大工村

主婦レポーターが行く!
第26回 ハンズ&アーキテクトさん。

こんにちは(^o^)/

まだまだ寒さも残りますが、昼間の日差しは暖かくなってきましたね。

 

今回も大工村ニューフェイスメンバーのご紹介です!

いざ、出陣~!!(^O^)/

とレポートに向かう事務所をグーグルで調べてみると(笑)

レポーターはあまり足を踏み入れたことのない地域でした(@_@;)!

『浜松市南区松島町』

レポーターの住んでいる地域からは天竜川の堤防をひたすら真っ直ぐ、真っ直ぐーーー突き進み、なかなかの距離を走りました\(^o^)/

山側から海側へ、そんな感じのドライブ。

そう、静岡県の遠州地方は山も海もたっぷり味わえる、そんな自然感満載の魅力的な地域なのです。

そのレポートの帰り、またもや堤防を今度は逆方向に走っていると、なんと!

 

『富士山ーーーーー!!』\(◎o◎)/!

 

が頭を覗かせているではありませんか!見えるんですねーーびっくりしました。さすが日本一高いお山です!

新年早々、いい事がありそう!って嬉しい気持ちになりました。(年が明けてからだいぶたちますが...(^^ゞ)

 

そんな素敵な道のりを介して、お会いできた大工村ニューフェイスメンバーは、植物と大塚さん完成.png

 

ハンズ&アーキテクトの大塚美秀さんです!!!!

 

なぜに、富士山の話がいきなり出てきたかというと(#^.^#)

この方、レポーターからすると、富士山のように大きかったんですよっ!!(笑)

お会いしておぉーーって見上げてしまいました。まずは身長が気になりますよね!(えっ私だけ?!)

178センチ!!\(◎o◎)/!

大きいわけです。野球選手みたいな体型に、何か趣味でスポーツなど。。と聞くと、

何にもやってません!との意外な返答(笑)

子どもの頃から体育はあんまり~みたいな感じだったそうです。

そのかわり、勉強はわりと出来ましたとのこと。聞いてみると、学科はほぼオール5!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

体育は2とか3とりましたね~(笑)っって!

そういえば、レポーターも跳び箱が跳べなくて2になった遠~い記憶が(笑) レポ完成こっち.png

 

ここで一気に意気投合です!笑

 

という感じにレポートは進んでいき、(いきなり道はそれていますが)

まずは建築士になられたきっかけをお伺いしました。

大塚さんのお父様が大得工務店として創業し、常に大工さんの仕事を目にしてきたということです。

自宅の裏に加工場、父親が親方となって雇っている住み込みの大工さんが住んでいる宿舎があったりと、どっぷり大工さんの世界で育ちました。小学生の頃は、転がっている木を使ってトンカチで椅子を作ったりもしていたそうです。

お父様は、椅子を作っていると、作り方をこうやったら、ああやったらと教えてくれたり、見習いさんたちを長年教えて独立させてきた、とても面倒見がよい、根っからの親方肌の方でした。

現在、お父様の元で独立した大工さん達に手伝ってもらっていて、知らない相手ではないので、大変助かっているとのことです。(*^_^*)

けれども、そんな状況で育った大塚さんは、物心ついたときから大工になるんだ!っていうタイプではなかったそうです。お父様からは、小さい頃から大工さんの道を勧められていたそうですが反発する時期もありすんなり『大工』へという感じではなかったようでして、勉強が嫌いではなく良く出来ていたこともあって、大学には進もうと思っていたそうです。

高校2年生の頃、進路をよく考えたときに、

『家が好きだな』

と思ったそうです。そこだけはきっと小さい頃からぶれてはいなかったんだと思います。お父様の背中を知らずしらずのうちに見てきていたんじゃないかなと。そして建築の道へ進もう!と決心します。

レポーターはすごいな、って思いました。男同士って素直に伝えあうのは難しいのかも知れません。ましてはいい年の親子。きっと大塚さんが反発するようになってからは、お父様は半ば諦めていたかもしれません。

そんな大塚さんが出した答えは、

『建築の道。』

どれだけお父様は嬉しかったことでしょう。お父様が長年月日を費やして家族を養いながら頑張って来た背中を、息子である大塚さんはちゃんと見ていたんですよね。

大塚さんのご兄弟はお姉さまが3人いるとのことです。自分だけ7つも離れて産まれた男のお子さんでした。

どれだけそれがお父様にとって嬉しかったことでしょう。

そして、建築科のある大学へ行き、4年間勉強し、2年の実務経験を経て1級建築士を受験されたのです。

2級ではなくいきなり1級受験です。

すごいですよね。やっぱりやりたい道が決まったことが大きかったのではないでしょうか。

そして無事合格され、外部の建築会社にて5年働き、その後お父様の大得工務店へ就職します。

ここではリフォーム、お客様との打合せ等を通して勉強し、その後独立を果たします。

㈱ハンズ&アーキテクト。

大塚さんが社名をこのような名前にした理由があります。

大工さんが既製品をパタパタと組立てるのではなく、手造りの部分や丁寧に造る部分

=『ハンズ・手』

使い勝手やデザインのこだわり、構造の綿密な計算や、日当たりがどれだけ取れるのか、風を家の中に取り入れる計算等、図面上で考えた部分

=『アーキテクト・建築する者』

この二つを融合させた家づくりをしたい、そんな強い想いが込もっているんです。

現場だけでなく、図面上だけでもなく。

そんな新しい挑戦をしている大塚さんの建てる家。

どんなものなのか、気になりませんか。

それが、100年耐久住宅。

ただ口で100年残しますっていっても、家がちゃんと残っていたって使い勝手が良くないと、建て替えられちゃうと思うんですよ。大きく建て替えるよりも、中で変えられる方がいいじゃないですか、と大塚さん。

そうなんです。ハンズ&アーキテクトさんで建てると、住む人が変わっても、間取りを簡単に後から変えられたり、配管、配線等も老朽化したものを簡単に替えられる家を建てることができるんです!

というのも、沢山のリフォームをされるお客様を担当してきた大塚さんだからできることなんです。

お子さんが幼稚園ぐらいで、お家を建てるとします。30年ほどたつとそのお子さんも成人し独立して家から出ていったりします。その際、2階の子供部屋をつぶしてワンフロアにするとか、主寝室を別々の部屋にしたり、趣味の部屋にしたりと、間仕切りを簡単に変えられると、大きく家ごとのリフォームはしなくても済むわけなんです。

コストも相当抑えられるそうですよ。これが、大塚さんの考える100年耐久住宅なんです。

先の事って、なかなか考えられないですよね。そんな事を、大塚さんはしっかりサポートして教えてくれますよ。

外壁も何年もつか、お客様のためを想って教えて下さいます。

頑丈な家は当たり前。

真面目な大塚さんだからこその、提案です。

とっても誠実に答えて下さり、真面目な感じで安心しておうちを任せられるなぁってレポーターは思いました(^v^)

そんな真面目で隙が無い感じの大塚さん。

事務所のスタッフ、稲森さんに聞いてみると。。。。稲森さんと大塚さん完成.png

えっ!!社長ですかーめっちゃ隙だらけですよ~って\(~o~)/笑

えぇっ!って動揺する大塚さん(笑)

そうなんですか?今日のインタビューではそんな感じを微塵も感じさせなかったのですが..。

 

なんか、ちょっと子供っぽい所もあります(笑)ちょっと抜けてる感じとか~

えっ!、、、まぁ真面目だと思うんですけどねぇ、根は真面目だよねぇ。。ハイ。。って大塚さん(笑)

そうだよね?ってご自分に言い聞かせてました(*^_^*)(笑)

てな感じの、このお二人のコンビがまたいいんです!!性格はおそらく真逆(笑)ほんと楽しいお二人です。

これはお打合せもさぞかし楽しいんだろうなぁって、想像できちゃいます(^v^)

 

そんなハンズ&アーキテクトさんで、50年先、100年先も安心して住めるおうちを一緒に建ててみませんか(^^)v

真面目な大塚さん&はっきり美人な稲森さんが楽しい家づくりを一緒にお手伝いしてくれますよ!(^^)!

 

 

ハンズ&アーキテクトさんのHPはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第25回 建築工房ヤマグチさん。

こんにちは。\(^o^)/

年も明けて、新しい一歩を踏み出そうとしている人たちもいると思います!

この大工村にも新しいメンバーが仲間入りし、大工村での大工さんの枠を超えた新しい挑戦が始まっています。

今回は、まだ入って4ヶ月のニューフェイス!!

 

建築工房ヤマグチの山口護さん、山口将生さんに突撃レポートしてきました!(●^o^●)!

 

この建築工房ヤマグチさんは、まだ設立7年のまさに新しい一歩を踏み出した、フレッシュな建築屋さんです!

山口さんが、『建築屋さん』という言葉をよく使われていたので、レポーターも使っちゃいます(^-^)/

レポーター山口さんと.png

 

 

 

建築屋さん、、山口さんは、最初からこの道を進んでいたわけではないようです。

お話をお伺いすると、お父様の御実家が老舗の鍛冶屋さんだったそうで、高校卒業と同時にそこへ就職します。

なんと、仕事を覚えるため..とかで、7時15分~17時半まで働き、更に21時半~朝の5時まで(@_@;)!

 2ヶ月休みなし!の超スパルタな社会人としてのスタートだったようです\(゜ロ\)(/ロ゜)/

そして、半年でなんと33kgも痩せたそうです!!!!!

 

えっ!干からびちゃうじゃないですか!ってレポーターが突っ込むと、

いや、元々88kgありましたからっ!あっはっはっはーーーーー!!!って(笑)

大笑いしながらお話して頂きました(*^。^*)確かに88から33引くと...ってみんなで大笑いです(笑)

ほんと愉快な方だなぁと出だしから笑っちゃいました!

 

その後、やはり世間を見てみたい、とサラリーマンになり工場勤務に転職します。

どうも違うな、、とまた別の会社へ。3交代勤務をやってみたいと思いプラスチック系の工場へ。

そこで運命の出会いを果たします!!

将来の伴侶となる女性と\(◎o◎)/!

なんと、3回断られたそうです(笑)

それでも運命の人なんですね。無事奥様をゲットし、そしてこれを機会に結婚するときは養わなければいけない、

一生できる仕事に就こう!って思ったそうです。そこで、山口さんは建築屋さんの道へ進んだそうです。

 

奥様との出会いが重要なターニングポイントになられたんだなって思いました。

 そして、現場管理、工事部長などを経て、お客様に対してとにかく『建てたら終わり、アフターサービスなし』

な現状にこれでいいのかな...

仕事風景.png

 いや、違う!!

と。

 

もちろん生活するためには、ある程度お金も必要だけど。

『いい家を建てたい』

『うちに任して建ってくれるならこれほど自分にとって幸せなことはない』

この信条が山口さんを突き動かしました。

 

一つ一つの出会いは大事だよ。

せっかく出会って付き会えるようになったのだから、その建てた家がつぶれちゃうまで一緒にやっていきたい。

やはり、「建てて終わり」

これは一番やっちゃいかんことですよ。

ここがお客様に対して誠実な暖かい心の持ち主、山口さんなのです。

 

山口さんが、7年前に建てたお客様からは、「ツムツム」のハートが毎日来ます(笑)

7年間、「ツムツム」でつながっているそうです(*^_^*)

お客様から招待されれば、それは入りますよ~ハート欲しければあげますよ(笑)と山口さん。

なーーんてつい笑ってしまいましたが(#^.^#)、一人一人のお客様と真摯に向き合っているということですよね。

 

ほんと真面目な話もつい笑ってしまう(*^^)v

その横で、優しいオーラで微笑んでいる息子さんの山口将生さん(^^)/

まだ若い..とレポーターはにらんでいました、、見た目は俳優の神木隆之介さんのような...癒しオーラ全開な感じで。これは絶対結婚していない、独身であるはず!と、はやる気持ちを抑えて(笑)

おいくつですか?

25です。山口将生さん.png

あっもう絶対独身ーーー!!!

 

ご結婚は?と聞くと、

 

 

まだしていないです、彼女はいます。

と、、、なんとも幸せそう~に、誠実にお答えしてくれましたーーー(+o+) ザンネン!!(笑)

全国の主婦のみなさん、すみません!待望の独身ですが癒しオーラがあるせいか、すでにお相手がいらっしゃいました(*^。^*)

 でも、お会いしてこの癒しオーラに包まれてみる価値はありますよ!

 

そして、この癒しはお父様から受け継いでいるのだなって話しているとよく分かります。

お電話を初めてさせて頂いた時から、「うん、いいよ~00時ね」みたいな、物腰の柔らかさ。

それで何?どうしたの?って何でも聞いてくれそうなとても話しやすい雰囲気。

そう、それでね、って思わず言い出さずにはいられません(^◇^)

 

まだ51歳の山口さんですが、なんとお孫さんも最近産まれたとかで、じぃじデビューされたそうです!

これには、レポーターもびっくり!!とてもじぃじには見えませんし(^-^)!将生さんの妹さんのお子様とのことです。可愛くて可愛くて、じぃじの抱っこで寝るんだよ~とデレデレでした!!?(笑)

 

きっとお仕事されている時とは違った一面をレポーターは引き出せているのではないでしょうか(笑)

 

もう一つ、びっくりな一面も紹介します。山口さんは、動物全般好きなようですが、中でも、金魚を大きくなるまで飼っていたことがあるそうでして、その金魚がある時、砂利を鼻の穴に入れてしまう事件が起きたんです。

その時、三日くらい取れない金魚をかわいそうに思い、ストローの先をシャボン玉ふくときのように切って、金魚の鼻にあて、山口さんが吸い取ってあげたそうです!!

レポーター、金魚に鼻の穴があることも?になってしまいましたが(笑)

 

これには、ほんと、どっひゃー!!の一言です\(◎o◎)/!森町のむつごろうさん発見!の瞬間です(笑)

 

とにかく優しい心を持った方なんだなって心底思いましたよ。金魚にまで!

こんな感じで話しは尽きなかったわけですが(笑)

実際に建築工房ヤマグチさんで建てた場合の特典もご紹介します、すみません、ほんとお人柄紹介のみになってしまいそうでしたので(*^_^*)※えっ?毎度のことだって?!

 

ゼロエネルギー住宅。

 

大手メーカーさんでお考えになられている方に朗報です。

この建築工房ヤマグチさんで建てた場合と一度比較してみて下さい。

良いものをお客様のために。

この信条でやられている山口さんならではの提案が出来るとのことです。

数々の業種で多くの経験をされてきた山口さんだからできる提案。

自信を持ってレポーターもお勧めします!

 

建築工房ヤマグチさん、気になるな~って方は是非一度お話ししてみて下さい!

『一生の仕事』と思って、向き合っている山口さんにあなたのおうちを任せてみてはいかがでしょうか(^^♪

きっと満足のいく『あなたの一生のおうち』を約束して下さいますよ(^O^)/

 

建築工房ヤマグチさんの連絡先は E-mail   kkky-1119@za.tnc.ne.jp

                                                         TEL        0538-85-3134

 

 

 

 

 

 

 

 

第24回 住まいるコーポレーションさん。

こんにちは(^o^)/

すっかり夏休みも終わり秋の虫たちが大合唱する季節になってきました。

それでも日中はまだまだ、暑い日もありますね(*^_^*)

 

田んぼの稲穂もすっかり黄金色。

すでに稲刈りも終え、すっきり。。でもちょっともの寂しげな田んぼも多く見られます。

風景は秋なのに、どこかまだ夏の余韻が残っている...そんな感じがするのは私だけでしょうか。

今回はそんな田園風景に一際目立ち、そして見事に溶け込んでいる...素敵な住宅を建築された、

木と空のコントラスト.png

 

住まいるコーポレーションの深沢勝美さん!

 

 

 

 

にお話しをお伺いしました。初対面でも『社長!』と呼んでしまうようなその雰囲気(笑)

オーラをとても感じました!(^^)!でもひとたび話し始めると、にこにこ目元が何とも優しい..笑顔が素敵な方でした!\(^o^)/

 

取材当日は、完成見学会会場ということもあり、素晴らしいピカピカ新築住宅でのレポートとなりました。

木の香り満載の...今私、森林浴しちゃってる?!って感じの住宅でした。

主婦レポーターとして、いろいろ聞きたいことがあったのですが(#^.^#)

これが!!逆に質問されちゃうんです~~(泣)

主婦代表の切り込み隊長も、さすがに尻込みしそうになっちゃ社長と乾杯.pngいました(>_<)!

 

 

それでも負けじと(笑)

 

 

 

 

まず、奥様との出会いは~?など聞くと、え~そんなの忘れちゃったなぁ~(^v^)

って上手にかわされちゃったり(笑)

ではおいくつで独立されたのですか?などと質問すると、

「いや~~答えたら歳がばれちゃうじゃないですか~!」って!一瞬目が丸くなってしまいましたが(笑)

なんだかおちゃめー!!(笑)

すごい意外でしたけど、年齢を隠すだなんて、ひと昔前では女性だけでしたよね!?

 

 

ここがパワフル社長のパワーの源なんだなぁって思いました。。。結局、年齢は分からず(笑)

ただ、40歳で独立をされたっていうのは教えて頂きました。

某有名企業で猪突猛進に働かれていて、ご自分の建てたい家、やりたい事とどんどんかけ離れていってしまう状況に、じゃあ自分で会社を作ろう!って思ったそうです。

 

常に現在の状況を見極めて、次に何をしよう、どんなに若い人からも意見を聞こう、取り入れようっていうスポンジのような吸収力、今までの経験を十分に発揮した説得力、360度常に見渡せているのかな、と思うような発想力。

 

こんな取材という短時間でも、私は「へーー!!」って驚きと発見で溢れていました。そして、逆に質問されてしまって...と、言いましたが、私の意見を常に聞いてくれる姿勢。冒頭で『ザ・社長!』って感じの方~とは言いましたが、本当に人を選ばず、話しを聞いてくれ、意見を求める感じが、社長の懐の大きさをより感じさせてくれました。

 

 

社長の人柄で~決めました、など住まいるコーポレーションさんのホームページを拝見すると、よく書いてありましたが、お会いすれば

 

『納得!!!!!』

 

です(●^o^●)!

 

なので、現場見学会を頻繁に開いて、社長自ら直接お客様とお会いする機会を作っているそうです。

ホームページで見るより、住宅雑誌を見るより、

 

『どんな家が建てられて、どんな方と家を造っていくのか。』

 

ということが、ダイレクトに感じ取れるんです。

 

画面の中の人はどんな性格でどんな想いで家造りをやっているかだなんて、わかりますか?

やっぱり、会って話して、自分の目で見て確かめるべきなんですよね。

 

今は、ITの時代で欲しい情報はすぐ手に入りますが、洋服や靴を買う時もやっぱり試着したいですよね(*^^)v

それと同じで、実際に家の中へ入って無垢の床を歩いてみたり、部屋の空気を吸いこんでみて下さい。

画面だけでは伝わらない、ビビッとくるものがあるんです。

 

実際、インタビューの最中も見学会に足を運んで下さるお客様は何名かいましたが、本当に自由に見て、知りたい所は聞いて教えてくれる...みたいな感じで、売り込み一切ナシ!なんでちょっと拍子抜けしちゃいました(*^_^*)

 

住まいるコーポレーションさんは、営業マンもいないので、見学会で気にいってくれた方と、さぁ家造りをしましょうって感じなんですよね。新しく家を建てようって考えている方は必見ですよ。

 

なんと、ほぼ毎月?!ぐらい完成見学会をやっておられます。新聞に折り込みチラシが入ったり、ホームページからも、見学会の日程はわかりますので是非ぜひ(^^)/★

 

さぁ。。。。しかし、このまま引きさがっては、主婦レポーターとしての名がすたる!!!\(~o~)/

 

と、いうことで(笑)

 

あの手この手で、社長のプライベートを引き出しちゃいましたよ~~\(◎o◎)/!

お休みの日は何をやってますか?三人完成.png

休みなんてないですよ。

水曜日とか、休みないですか?

(建築・住宅業界は確か..と切り込む)

 

 

 

まぁそうですね、マリンジェットにウェイクボード、、夏だけですけどね。

おおおおーーー!え?マリン?ボード?

海のレジャーに疎いレポーターは海のバイク?飛行機?スノーボード?

と残念な発想でしたが(*^_^*)(笑)

 

ここは何でも教えてくれる深沢社長!しっかり教えてくれ、真っ赤な格好いいマリンジェットも写真で見せてくれました。住まいるコーポレーションさんでおうちを建てられた方は、このマリンジェットに乗せてもらったり、バナナボートに乗せて引っ張ってもらったり、BBQをしたりと、夏にイベントを開催してくれるそうですよ!\(^o^)/

 

ウェイクボードについては、え!コレ社長やるんですか...\(゜ロ\)(/ロ゜)/?って感じでしたけど、

(スノーボードのように板の上に人が乗り、マリンジェットでこれまた引っ張ってもらうんですが)

 

た、立てるんですか?(@_@;)!

って聞いたら、

 

立てないですよ。

 

えっ?!立たずにやるんですか?

 

(笑)今は立てますよ。立つのに二年かかりましたけどって...。\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

に、二年て!(@_@;)!

 

まだ、始めて三年とのことでしたが、すごい精神力とやる気ですよね!!

普通、二年も立てなかったら諦めちゃいませんか?

もう、ほんとスゴイ! の一言です\(◎o◎)/!

何が何でも諦めない姿勢。。。尊敬することばかりです!

 

二年かかって立てたけど、これって教え方なんですよね、二年かかったからこそ、皆さんがやる時には、すぐ立てるように教えてあげられるんです。

 

いやぁ~~...。かっこいいいっっ!\(^o^)/!

 

ご自分の努力は惜しまず、得た知識は惜しげなく、周りの方へ。

すごい方だなぁと本当に思いました。

沢山のお話から、住まいるコーポレーションの深沢社長のお人柄が垣間見る事が出来ました。

たった数時間のレポートでしたが、こんなに魅力的な方と家造りをしてみたいって実感できました(^v^)

 

さぁ、まずは見学会に足を運んで見て下さい!

自分の目で見て触って、自分だけの感性で、本物を見極めてみるっていう人生も。

なかなかいいと思いますよ(^o^)/

 

住まいるコーポレーションさんのホームページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第23回 石牧建築さん。

こんにちは(^o^)/

すっかり、梅雨空が続いていますね。

そんな梅雨の合間のシャキッとした青空を、切り裂くように飛んでいくツバメたち。

初夏の風物詩でもある、ツバメの子育て(^^)

我が家にもツバメが巣を作り、子どもたちがところ狭しと巣の中で、親鳥からの餌を待っています(^^)/

親ツバメは何匹もの子ども達をしっかりと育てています。いつか自分の翼でひとり立ちできるように。

今回の主婦レポートは、そんな親ツバメのように、『人を育てる』大工さん。

 完成 石牧さん.png

石牧建築の石牧さんです\(^o^)/!!!!!!!!!!!!

 

この石牧さん。お会いした印象は、若いなーーって感じでした(*^_^*)

元気なパワーある雰囲気、肩はガッチリ、でもスラッと背は高く...細マッチョな感じ?というのでしょうか(^^♪

細マッチョ、、、レポーター、ドストライクです!\(◎o◎)/!笑

なんて、またまたレポーターの鋭い目線で外見チェックさせて頂きました(笑)

あの人、そんなこと何にも言ってなかったのに..って石牧さんびっくりしちゃうかな~~(笑)

そうなんです、ただのおしゃべり主婦ではないんです!しっかり世の奥様方のために、レポートしちゃいますよ~~

よく笑い、よくしゃべり、ほーーんとに会話も耐えることなく(笑)話しやすい石牧さんでした。(しゃべりすぎ記録更新(+o+)、すみません!)

 

元気な感じは、どうやら子どもの頃のエピソードから伺えました!

小学校の頃は、夏には水泳、秋には陸上、冬にはサッカー、毎週日曜日には朝スイミング!?午後は少年団のソフトボールと、休みなんてナシ!のパワフルボーイだったそうです(@_@;)!!!

朝スイミングって???なんかいかにも体力つきそうなネーミングですよね(笑)

石牧さんの住んでいた小学校は水泳が強かったようで、日曜日の朝はきまってスイミングから始まっていたようです\(◎o◎)/!水泳って午前中いっぱい泳いでいたらクッタクタになりません??

すごい学校ですね、何かとスポーツ万能だった石牧さんは、さぞ小学校の頃、モテたのではないでしょうか(^v^)!って切り込むと(笑)レポ完成.png

まぁそれは..。でも自分のほうが準備できていなかったですよねって(#^.^#)

チョコとかもらっても、つっけんどんなスポーツ万能の男の子!!

そんな子いたいたーーー!!!!!(^^)!

興味無さそうな男子ほど、余計に女子は燃え上がるのよね!笑

なーーんていきなり回想しちゃってニマニマしちゃいました。。皆さんも思い当たる節がありますよね(*^^)

その昔、とおーーーい、遙か昔の思い出( えっそんな昔じゃないって?失礼しました!笑 )

そんな幼少時代を過ごされた石牧さんだからこそ、体力、精神力には自信があるし、タフなんだそうです(^v^)!

大工さんには、ピッタリなんじゃないでしょうか。

そして大工仕事を始めたときも、体力が有り余ってしまって日曜日も働きたいってなったそうなんです!

すごいバイタリティですよねーーーその当時は、日曜日に居酒屋のバイトを入れてパワフルに働いていたそうです\(◎o◎)/!そして、その時から...なのかお酒も強くなり、ものすごい飲むそうですよ!(^^)!

お酒ガンガン飲む大工さん!!私のイメージしていた大工さんがここにいましたーーー(笑)

 

そんな石牧建築さんは大工さんの中では珍しく、自社で山に資材置き場を作ってそこで加工をしているんです。

山奥に1500坪ぐらいの土地を買い、自然の移りゆく様を眺めながら、手刻みの加工をしています。

木の加工だけでなく、1年に1棟ずつ建物を増やしながらいろいろ夢は膨らんでいるようです。

自然を大事にしつつ、木のありがたみを身に染みながら家造りへとつながっていく...そんな木に対しての温かみを感じました。

そして、山の中で加工された木材を使い、現場で家を造っていくのです。

ここまでやっている大工さんは、あまりいないと思います。パワフルでタフな石牧さんだからこそ、出来る術なんじゃないでしょうか。

石牧さんは設計にもこだわりをお持ちです。全国の有名な設計士さんとタッグを組んで家作りをしたい、との思いから、浜松駅のすぐ近くに事務所を完成させる予定です。

そうすると、新幹線からも近いし、便利ではないかとのこと。山、街、両方の良い所を上手に取り入れているなあと感じました。

その新しい事務所にはギャラリーも入り、お客様とのお打合せはもちろんのこと、地元の作家さんたちも応援できるようなスペースにしたい、とのことでした。

出来上がりがすごく楽しみですよね!(^^)!ぜひ、取材させて頂きたいなって思いました。

とにかく、インタビューをしていて思ったのは『人』を大事にするということ。

企業は、利益をまず先に考えがちです。うるし完成.png

そこで働く人たちよりも。

働く人たちがいるから、成り立っているのにも関わらず。

とても単純で大切なことを企業のリーダーは見失ってはいけないのです。

石牧さんは、そこを一番大切にしています。

石牧建築さんは元々、会社ではありませんでした。会社にしたのは、この石牧さんで、社員を守りたいからです。

石牧建築の大工さんたちはみんな社員です。

私も知らなかったのですが、これはとても珍しいとのこと。大工業界ではあまりないそうです。

外注さんなどにお願いすることが多いそうなんです。

自分と一緒に働く皆を同じ土俵で守りたい、そして一緒に成長していきたい、そんな強い思いからの会社化だったそうです。実際は届け出など社会保険関係等、大変なことも多かったそうです。

それでも、石牧さんは真っ直ぐ前を向いて行きたい、その信念から多くの苦難を乗り越えてきているのだと思います。 そんな気持ちから、社員の皆さんにいろいろなことにチャレンジさせています。

専門学校の先生をしながら大工仕事をしている大工さん。10代、20代の意見を聞くのも教えるのも彼自身にとっていい経験と思いチャレンジしているそうです。

インターンシップも積極的に受け入れており、若い大工さんに対応させているそうです。

今までの大工さんの中には、何も知らずにゼロからスタートした方も。しっかり教え込み、別のところに就職したそうですが、それはそれで育っていくのは嬉しいとのこと。

すごい...。

その一言でした。

男っぷりと、親身になってくれるところ、守るもののある大工さんの強さを感じました。

 

そして、もっと驚いたのが、

『この会社を続けていきたい、そして早く会社を継承したいんですよ。早めに社長を渡したい。

厄年の42歳でぽっくりいくんじゃないかと思っているんです、それまでに会社を何とかしなきゃいけない、みんながそのつもりで上を見てやってくれればいいんです。』

えぇぇーーーー\(゜ロ\)(/ロ゜)/!

そんな、、そんなこと言わないくださいよぅと泣けてきそうになりましたが、意気込みのすごさに血の気が引きました...

そんな風に言われたら社員の皆さん、頑張らないわけにはいきませんよね!!!

 

上に立つ人というのは風格が違うなぁと感じました。

 

長くなってしまいましたが、石牧建築さん。すごい大工さんであることは間違いないです\(◎o◎)/!

木を大事に機械ではなく、なるべく手作業で木の温かみを残す大工さん。

設計士さんにもこだわりがあります。

自然木とこだわりデザイン設計の融合。そして石牧さんの温かさ、に触れてみたい方(*^^)v

ぜひ石牧建築さんを覗いて見て下さい。今秋に新しくできる事務所も、一度足を運んで見て下さいね。

どなたでも気軽に入れるスペースとのことですので、私も絶対行きます(笑)

 

そんな石牧建築さんのホームページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第22回 くれよんハウスさん。

こんにちは(●^o^●)

すっかり年も明けまして、2016年スタートしました!

心機一転、心を入れ替えてお伝えしていきたいと思います(^^)v

今回はそんな新しい年の始めにふさわしい...なんと!大工村のニューフェイス★★★

 

くれよんハウスの西尾さんに突撃主婦レポートです!!!\(^o^)/

 

くれよんハウス??って何だか可愛らしいネーミングですよね(笑)

 

子どもたちが聞いたら、

「え!クレヨンでおうちに落書きしていいのー?!」

って言いそうな(*^_^*)。。。子ども心を持つレポーターはそう思いました(え?そんなはずはない?!もういい年だって?)

と、自分で突っ込みましたが(笑)このくれよんハウスさんの事務所に一歩入れば、

大人も子供のようにはしゃぐこと間違いなし!

まずヒモがブラ――ンって入口付近にぶら下がってました、ん?って思うと目の前にカラフルな網が。

ここはアスレチックか?!って突っ込みたくなるところですが(笑)

そのヒモにカラフルな網をかけると.....

なんと、休暇にキャンプしにきたーーって感じのハンモックに!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

え?ここ事務所ですよね?こんなとこにあったら乗りたくてウズウズしちゃうじゃないですかーーー(笑)

『どうぞ乗って下さい。』

と西尾さん(^◇^)!

しかしバランス感覚のないレポーターはこの手のものはちょいと苦手、というか落っこちる自信が妙にあります...

『落っこちると思いますので...。』

と乗りたい気持ちを抑えてお答えすると、

『いや、落っこちないですよ、子どもさんも乗れるんで。』

いやいや誰もが落っこちない所でも落っこちるのが私、このレポーター。。。今までの人生、そんな感じでしたので(笑)

『大丈夫ですって。』

西尾さん以外のスタッフの方達からも熱い声援を受け(笑)、いざっ!!

乗っかっちゃった~~~\(◎o◎)/!こっちレポーター完成.png

 

うっわぁーーー楽しすぎるっ!!\(^o^)/

 

ぐらぐら感がワクワクするーーーすっかりテンション上がっちゃいました(笑)

 

 

なんとこのハンモック、チェアハンモックと言って普通のひっくり返っちゃうイメージ(※レポーターの勝手なイメージです)のものとは違い、すっぽり包み込まれるような形になっているんです。

これならお子さんも気軽に楽しめますね!レポーターのような初心者にも(*^_^*)

事務所の中なのに観葉植物も沢山あって、ほんとログハウスへ遊びに来たみたいな感じです。

実際、お客様とのお打合せの最中もお子さんがこのハンモックで遊んでいたり、包み込まれているうちに寝てしまったり!!なんてこともあるんだそうです\(^o^)/

そして、なんと!このハンモックは、こちらのくれよんハウスさんでおうちを建てられた方には、ハンモック一式プレゼントしているそうです\(◎o◎)/!もちろん金具もですよ!なんて楽しいユニークなプレゼントでしょう!

レポーターも欲しいですー!読書しながらうたた寝~とか最高ですよね(^v^)

スタッフのみなさま完成.png

 

さて、、ちょっと冒頭から取り乱してしまいましたが(笑)

この西尾さん、今までの大工さんとは一風変わった雰囲気をお持ちでした。

なんだろう、この感じ。

話しやすさはもちろんなんだけど、近所に遊びに来たーーみたいな、、、そう!

子どもの頃、近所に絶対こんな感じの友達いた!みたいな。(#^.^#)

失礼承知でこんな記事を書いています..でも!本当にそうなんですよ。初めて会ったのに妙に親近感がわくっていう。これはもうその人となりだと思います。持って生まれた素質というか。

この方との打合せなら言いたい事が全て言える、なんか面白い家作りになりそう!ってきっとお会いしたら思うはずです。

現に、西尾さんは昨年『つくつくつくーる』というワークショップイベントを初めて開催したそうですが、なんと267人ものお客さんが集まったそうです。出店者の皆さまのご協力あってのこと、とのことですがやっぱり持って生まれた素質じゃないかなってレポーターは思いました。

また、このイベントには奥様も大きく関わっていらっしゃいまして、そう!奥様もいるんですよ(笑)お子さんもみえます!主婦レポ恒例となりましたが(笑)残念!全国の独身女性の皆さまーー(>_<)なかなか独身大工さんをお届できなくて申し訳ございませんっっ(笑)

でもとても素敵なご夫婦で、ずっと二人三脚で一緒に仕事をされてきていてお互いの良さを上手に取り入れられているというか、、なんだか家庭ではもちろんのこと仕事でも良きパートナーといった感じがしました。

今回のイベントの出店においても奥様のご友人のご協力もあって、開催できたとか(^^♪

『つくつくつくーる』は小さなお子さんがいらっしゃる西尾さんだからこそのイベントです。

子どもたちにいろいろな物づくりの良さを知ってもらったり、そんな物づくりに集中していればお母さんたちがちょっと手を離してゆったりできる時間を...という想いで始めたそうです。

西尾さんとお話していて、とても子育て世代のお母さんを理解されているなぁと感じました。それも自然に。

そんな風に感じたのも、今までくれよんハウスさんは西尾さんご夫婦でやってきていましたが、今年からスタッフを増やしたそうです。それも、お子さんが学校に行っている間だけという短い勤務枠です。

これって世のお母さんたちにとって、本当に必要な雇用形態だと思いませんか!(^^)!

子育て真っ只中のお母さんたちは、育児の合間に少しだけでも働けたらなって思っている人多いと思います。

そんな心境をよくわかっているなぁ、でもわかってはいても経営者としては取り入れにくいのではって思ってしまう、、、しかしそんな心配は全くしていないのが、この西尾さんです\(^o^)/

西尾さんは、

「とにかくいいと思ったことは迷わずやってみよう!」

レポーターが不安はないですか?と聞くと、

「僕はいろんなことやっていない方が不安がありますね。」

という答えが返ってきました\(◎o◎)/!

おおーー!!なんか勢いというか熱いものを感じました。そのバイタリティこそが西尾さんを動かしているんだと。

 

そんな西尾さん。昔からそんなに何かやってやろう!的な感じだったんでしょうか?

レポーターらしく(笑)切り込んでみました(^v^)

西尾さんは岐阜県出身で4兄弟の末っ子として小学校の頃は野球、中学校に入ると野球部と部活後にレスリング教室と、大変活発な子ども時代を過ごされたそうです。活発すぎてなんと6回も骨を折ったそうです。。。。\(◎o◎)/!ひゃーー!この頃からパワフルですね(#^.^#)

大工さんを志したきっかけは、当時住んでいたところがベッドタウンで家がバンバン建っていっていて、小学校の行き帰りに毎日眺めていたそうです。梁の上に立った大工さんを見て花型だなぁって、クレーン作業をやっているのを見て、男って感じだよなぁって思っていたそうです。その頃のことが脳裏に焼き付いていたのでしょうね(^-^)

そして中学卒業と同時に地元岐阜の大工さんに弟子入りし、10年の修行期間を経て奥様のご実家である掛川市に西尾建築として独立されたのです。その後、くれよんハウスとしてもっとお客様の近くに寄り添って大工としての仕事をしていきたいとのこと、名前を改めたそうです。

そんな西尾さんにくれよんハウスさんの強みをお伺いしてみました。

「うーーん。」

って考えているところ。すごく自然体でいいなって思いました(^v^)!

「営業マンとかではないので『お客様~』って僕できないんですよ(笑)

でも一度会って頂ければ、すぐに話しこんじゃえるかな。何でも言ってよ~って(笑)」

そこがくれよんハウスさんの強みでしょうね(^^)v

「いざおうちを建てようと何度か打合せをすると思うんです。でも、とにかく言いたいことが言えず帰ってしまうことって意外に多いんですよね。だったらそれは言わせなかった工務店が悪いと思うし、一生に一度の買い物なんで自分の希望は全部伝えなきゃ損ですよね(^u^)!」これだ!事務所編.JPG

そんなくれよんハウス、西尾さんのスタイルは、

『何でも言ってよ~!!!\(^o^)/』

コレだなってレポーターは思いました(^^)v

 

 

何でも話して伝えるだけ伝えて、形にしてくれる。

伝え合うからこそ、信頼関係のもとで出来あがって行く我が家。

そこには大工さんとお客様というつながり以上のものを感じることができる、

それがくれよんハウスさんの強みなんだと、このレポートを通じて思いました。

 

新築の我が家でハンモックに揺られて見たい方。

是非くれよんハウスさんの事務所に一度足を運んでみてはいかがですか(*^^)v

きっと西尾さんのトークとハンモックに心を奪われちゃいますよ~(^^♪

 

くれよんハウスさんのホームページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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