
木こりになりに森へ行こう!.pdf
天竜の山奥 熊へ行って伐採の現場を見てみませんか!
詳細とお申し込みは添付資料を見てくださいね♪
天竜の山の歴史ビデオを見て、製材所を見学
伐採現場を見てからおいしい鍋料理で舌鼓!!
皆様の参加を心よりお待ちしております!

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2014年 消費税アップ予想を境に着工数予想も
結構な開きが出るぐらい荒れ模様の予感。。。
2011年85万戸程度になりそうなのにもかかわらず
住宅業界11年の年末からは、かなりのバタバタ加減
になっています。
14年に消費税が上がるとなれば来年(13年)の
駆け込み需要が多くなるでしょう。
※14年の100万戸予想の大方が前倒しになる!?
この数字を見ても、早めに動き始めた方がいい事が
分かりますね。
【ご注意】
私は駆け込み需要をおススメしているわけではなく、
消費税問題前後には私達ユーザーを迷わすCMが
たくさん目や耳に入ってきます。
その時焦って無駄な買い物をしないようにと思って
ここ数日この様なブログ記事になっています。
楽しい家作りをしてくださいね♪ 大工村.comより

静岡新聞の記事にこんな事が書いてありました。
私たちの業界に置き換えて考えると、家作りをする年齢を
35歳と設定した場合、2047年にはこの新成人の方たちが
メインのお客様になるんですよね!
ピークの半減!?聞き捨てなら無い!!
ただ、ちょっと先すぎてイメージが沸かないので自分(37歳)に
置き換えて考えて見たいと思います。
1974年生まれの私は2005年に35歳になったんだから、その時の着工数と
私が生まれた年の新成人の数(178万人)とを比較すると分かりやすいかも!?
※
過去の新成人のグラフはこちらを参考にしました

178万人の新成人が35歳になった時の着工数が
123~4万戸の様なので3割程度の着工数は落ちる!?
そうすると86万戸。。。2010年よりは多い!?
なんて言ってられませんよね。現在でも使われていない
空き家もかなりあるので活用や親との同居なんかも多くなり
いろいろな事を考えると新築需要はそこまで必要ない時代に
なってますよね。きっと。。。
でも、大工さんにはリフォームがある!!
長年住み慣れたお家はやっぱり数字では表せないところで
ゆがんでいるものです。
そこは経験がある大工さんだからこそ手が付けられる領域です♪
大工村.comはこれからもそんな職人さんの家作りを応援します!
着工数の資料以下のところを参考にさせてもらいました
時事ドットコム